人類史上、最も危険なウィルスに挑む(インタビュー) 著:高田 礼人

人類史上、最も危険なウィルスに挑む(インタビュー)

ジャンル
ビジネス・経済 経営
配信日
2020年03月12日
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人類史上、最も危険なウィルスに挑む(インタビュー)のあらすじ

エボラ出血熱はアフリカを中心に猛威を振るい、一度の流行で1万人以上の死者を出すこともある。感染時の致死率は最大で90%に上り、その原因となるエボラウイルスは「人類史上、最も危険なウイルス」と称される。ウイルス学者の高田礼人氏は長年、その感染メカニズムの解明に挑み、世界で初めてエボラウイルス全種に有効な抗体を発見するなど、これまでにいくつもの成果を残してきた。本書では、高田氏によるエボラ研究の変遷とその成果に加えて、エボラ出血熱の治療薬開発という前人未到の挑戦が語られる。 *『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー(2019年8月号)』に掲載された記事を電子書籍化したものです。

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