近藤勝重流 老いの抜け道 近藤勝重

近藤勝重流 老いの抜け道

著者
近藤勝重
出版社
幻冬舎
ジャンル
人文・社会科学 人文・社会科学 その他
配信日
2020年07月17日
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近藤勝重流 老いの抜け道のあらすじ

名コラムニストがおくる《老人免状》返上の書 ●人生は心ひとつにかかっている ●死ななくてすむがんで死ぬな ●暇のある老年ほど喜ばしいものはない ●身づくろいは長寿につながる ●にもかかわらず笑う ●1世紀を生き抜いてきた人たちの日々 ●近道人生をやめてわかったこと ぼくが本書でこだわったのは気持ちのありようです。年とともに肉体のおとろえはやむをえないとしても、精神はむしろ自由で豊かになっていきたい。人生は心ひとつにかかっている。 “抜け道”には暦年齢による老年観から抜け出したいという願いを込めました。本書からそれぞれのマイ・ウェイを切り開いていただければ幸いです。

1,089円 10ポイント還元

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