森心地の日々 森博嗣

森心地の日々

著者
森博嗣
出版社
講談社(文芸)
ジャンル
文芸 エッセイ・随筆
配信日
2020年07月31日
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森心地の日々のあらすじ

小説家・森博嗣は日々何を思い、考えているのか? 2019年1月1日から半年間の毎日の仕事、遊び、思考の詳細。森博嗣堂浮遊書店ブログ「店主の雑駁」から4冊目の書籍化。 ◎現実に、密室殺人事件というものはまずありえません。密室にするメリットが皆無ですからね。 ◎夢は語らないほうが良い、というのは僕の持論です。 ◎「心が弱い」や「意志が弱い」などと言ったりしますが、その「心」も「意志」も頭の中にあるものですから、「頭が弱い」といった方が、より的確だと思います。 ◎「終活」なんかにエネルギィを使うのも、なにか諦めきれない欲望のように、僕には見えます。野垂れ死にでけっこう、と諦めたらすっきりしませんか? ◎税制に必要なことは、例外を減らすこと。減税とか特例を設けないこと。そうすれば、政治もクリアになります。

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