Journalism 2019年12月号 朝日新聞社ジャーナリスト学校

Journalism 2019年12月号

ジャンル
文芸 文芸 その他
配信日
2019年12月10日
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Journalism 2019年12月号のあらすじ

2019年12月号の内容(目次) [特集]怒り <インタビュー> 「地獄」をつくったのは無関心な私 脱消費税を掲げ、旧体制と闘う  山本太郎(れいわ新選組代表) 温暖化対策を求めて 高校生が「スト」する理由  酒井功雄(東京都立国際高校3 年)、中村涼夏(名古屋市立菊里高校3 年)、石井 徹(朝日新聞編集委員) 海外の同世代と連帯する若者たち 辺野古移転、県民投票が示した未来  木下ちがや(明治学院大学国際平和研究所研究員) 女性差別や性暴力に怒るのは当然 封じてきた側の陰湿さに目を向けて  小川たまか(フリーライター) 怒りを笑いに昇華させる理由 Eテレ「バリバラ」が目指すもの  萩島昌平(NHK大阪放送局チーフ・プロデューサー) 「主張する自由」求める香港 圧迫と不安で怒る若者たち  伯川星矢(ライター、翻訳・通訳) 怒りについて― 「公憤」を身に感じる難しさ  大平 健(精神科医) 「社会運動嫌い」を乗り越えるには 身近な「小さな政治」で準備運動を  富永京子(立命館大学産業社会学部准教授) ********************* 【あいちトリエンナーレ】 「表現の不自由展」中止事件 決定の妥当性と残る課題  曽我部真裕(京都大学大学院法学研究科教授) [連載]記者講座 ニュースの職人たれ 新聞編集者-(上)価値判断と言葉 原稿への問いかけが出発点 見出しに全てが表れる  長谷川 学(朝日新聞編集センター長補佐・名古屋編成担当部長) ■海外メディア報告 アラブで始まった民衆の反乱 外敵の脅威弱まり、国内に視線  川上泰徳(中東ジャーナリスト) ■メディア・リポート 新聞 10月に2度の記録的豪雨水害 被災地報道に見えた「光と影」  寺島英弥(ローカルジャーナリスト、河北新報社元編集委員、尚絅学院大学客員教授) 放送 物足りないテレビの香港報道 取材の体制見直しを求めたい  堀 潤(NPO法人8bitNews 代表) 出版 クリエーターと読者をつなぐ ウェブサービスnoteの可能性  植村八潮(専修大学文学部教授、日本出版学会会長) ネット 人を助ける順位付けを AIに任せられるか  小林啓倫(経営コンサルタント) 【写真】 今月の1点

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