文蔵 2019.12 「文蔵」編集部

文蔵 2019.12

ジャンル
文芸 小説 ミステリ エッセイ・随筆
配信日
2019年11月29日
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文蔵 2019.12のあらすじ

【特集】原田マハ『風神雷神 Juppiter,Aeolus』発刊記念! アートへの入口の物語 【ブックガイド】日本画、西洋画からミステリー、青春小説まで 文章で紡がれた「小説の美術館」へようこそ……北村浩子/戦国時代の巨匠も、誰もが知る有名画家も登場 日本画にまつわる小説/アート×ミステリー、と言えばこの人 原田マハ作品の魅力/まだまだあります 美術を扱ったミステリー/アートは心の拠り処 さまざまな色合いの青春ストーリー 【新刊紹介】●原田マハ『風神雷神 Juppiter, Aeolus』ついに刊行! ●葉室麟『墨龍賦』桃山の巨匠を描いたアート小説 【圧巻の最終回!】宮本昌孝 天離り果つる国(終) 大地震で帰雲城は瓦礫の下に。七龍太と紗雪は新しい生き方を選び取る。 【連載小説】●朝井まかて 朝星夜星4 「良林亭」にようやく客が来るようになり、店が手狭になると丈吉は……。 ●坂井希久子 時雨雲(後編) 雨の日は、一回休み4 定年を待つ獅子堂が、役員に出世した後輩女性と話して気づいたこととは。 ●あさのあつこ おいち不思議がたり 旅立ち篇5 おキネ以外に三人が行方不明に。仙五朗とおいちはある方法に打って出る。 ●西條奈加 六つの村を越えて髭をなびかせる者9 庵原弥六の死に沈む徳内たちだったが、アイヌの少年の明るさに救われる。 ●宮部みゆき 冥土の花嫁 その四 きたきた捕物帖16 亡妻の生まれ変わりという胡散臭い女が祝言を台無しに。北一はその時──。 ●山本一力 緋色の壺 その三 献残屋佐吉御用帖31 佐吉は扇屋番頭の八兵衛とともに、猪牙舟で豊島屋の賭場へ向かっていた。 【話題の著者に聞く】白川紺子『後宮の烏3』不思議でちょっと怖い話を書きたいと思っていた

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