北朝鮮日本侵略 第七部 空中戦艦レーザー攻撃 霧島那智

北朝鮮日本侵略 第七部 空中戦艦レーザー攻撃

ジャンル
文芸 小説
配信日
2019年11月29日
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北朝鮮日本侵略 第七部 空中戦艦レーザー攻撃のあらすじ

北朝鮮の南進作戦から始まった第二次朝鮮戦争は、思わぬ方向に展開していった。韓国支援に向かった自衛隊F15戦闘機群は北朝鮮MIGを撃退したが、日本本土は原爆搭載のテポドンを撃ち込まれ、大パニックに陥る。折も折、中国、ロシア、台湾も参戦して極東地域は第三次大戦の様相を呈していった。列強に侵略された領土の回復という壮大な野望をもつ中国は、小淵内閣に替わって登場した井土内閣に甘言を用い琉球諸島を返還させ、またソ連と共同で北海道の独立を画策するのだった。一方、アメリカに避難した自衛隊は、中国の弾道ミサイルに対する対抗兵器としてレーザー砲を搭載した「空中戦艦」の開発に成功した米軍とともに反攻を開始するのだった。壮大なスケールで描く近未来戦争小説、第七部の佳境に突入。

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