作者の家 黙阿弥以後の人びと 〈第一部〉【期間限定価格(夏☆電書2021 1巻目99円フェア)】 河竹 登志夫

作者の家 黙阿弥以後の人びと 〈第一部〉【期間限定価格(夏☆電書2021 1巻目99円フェア)】

ジャンル
文芸 小説
配信日
2021年07月16日
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作者の家 黙阿弥以後の人びと 〈第一部〉【期間限定価格(夏☆電書2021 1巻目99円フェア)】のあらすじ

河竹黙阿弥の死後、長男をさしおき、娘・糸女が歌舞伎作者の家を継ぐ。相続や著作権をめぐるトラブルに巻きこまれながらも家を守る、生涯独身で謎的な女丈夫だった糸女。そして坪内逍遙の仲だちで、養嗣子・繁俊をむかえることになる。曽祖父・黙阿弥への想いと綿密な考証を重ねつつ、孫として演劇史家として渾身の力をこめ、糸女の「女の一生」と河竹家の歴史を描いた、実感的近代史。読売文学賞受賞の名作。

99円

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