【電子版限定】交渉人 シリーズ3巻セット【期間限定価格(秋の夜長に読みたいミステリー傑作選)】 五十嵐貴久

【電子版限定】交渉人 シリーズ3巻セット【期間限定価格(秋の夜長に読みたいミステリー傑作選)】

著者
五十嵐貴久
出版社
幻冬舎
ジャンル
文芸 文芸 その他
配信日
2019年10月04日
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【電子版限定】交渉人 シリーズ3巻セット【期間限定価格(秋の夜長に読みたいミステリー傑作選)】のあらすじ

電子版限定!『交渉人』シリーズ3巻セット!! 本書は、『交渉人』『交渉人・爆弾魔』『交渉人・籠城』の3冊を1冊にまとめた電子書籍限定のセット版です。 ■『交渉人』 三人組のコンビニ強盗が、総合病院に立て籠った。院内の人質は五十人。犯人と対峙するのは「交渉人」石田警視正。石田はテレビやプロ野球の話題を織り交ぜ、犯人を思い通りに誘導、懐柔していく。しかし、解決間近と思われた時、事件は思いもよらない方向へ転がる。真の目的は何なのか? 手に汗握る驚愕の展開と感動のラスト。傑作サスペンス。 ■『交渉人・爆弾魔』 都内各所で爆弾事件が発生。要求は二千人の死者を出した宇宙真理の会地下鉄爆破テロ事件首謀者・御厨の釈放だった。交渉人に指名された広報課の警部・遠野麻衣子はメールのみの交渉で真犯人を突き止め、東京のどこかに仕掛けられた爆弾を発見しなければならない。さもないと東京は未曾有の大惨事に見舞われる――。手に汗握る、傑作警察小説。 ■『交渉人・籠城』 喫茶店の店主が客を監禁・籠城する事件が発生。交渉人の麻衣子に、籠城犯は「テレビカメラを駐車場に入れ、事件を中継しろ」と要求する。過去に犯人の幼い娘が少年に惨殺された事件に動機があると推察するが、事態は膠着。そこへ警察としては決して呑めない前代未聞の要求が突きつけられ……。警察小説にして、少年法の意味を問う社会派ミステリ。

1,505円 15ポイント還元

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