天皇論「日米激突」(小学館新書) 小林よしのり(著)/ケネス・ルオフ(著)

天皇論「日米激突」(小学館新書)

ジャンル
ノンフィクション 社会・政治 人文・社会科学 日本史
配信日
2019年10月03日
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天皇論「日米激突」(小学館新書)のあらすじ

タブー一切なしの衝撃的「天皇論」。 ベストセラーシリーズ『天皇論』の小林よしのりと、『国民の天皇』で大佛次郎論壇賞を受賞し、近著『天皇と日本人』でも論議を巻き起こした米国の日本研究者ケネス・ルオフが、天皇・皇室を巡る問題を大激論! 「そもそも神武天皇は実在しない」から始まり、「天皇が韓国に行ったならば」「大嘗祭は国費でやるべきか」「天皇に人権はあるのか」「外国人労働者と天皇」「昭和天皇に戦争責任はあるか」「ハーフの天皇はありか?」などなど、日米の論客がタブー一切なしで語り合った衝撃的かつ、まったく新しい「天皇論」。 2人の激しい論戦から、新しい時代の天皇と皇室、そして新しい日本のかたちが見えてくる!

924円 9ポイント還元

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