雪の女王 アンデルセン童話集 著者:アンデルセン/訳者:山室 静

雪の女王 アンデルセン童話集

ジャンル
文芸 文芸 その他
配信日
2021年06月04日
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雪の女王 アンデルセン童話集のあらすじ

悪魔の鏡が砕け、世界中にとびちった。そのかけらの一つが目に入り、少年カイの心は氷のかたまりのようになっていく。いじわるになってしまったカイを、雪の降るある日、雪の女王が連れ去ってしまう。少女ゲルダはカイをさがし、日の光やカラス、鳩、魔法使いや山賊の娘、トナカイらに助けられながらお城へ向かうが……。表題作ほか、「みにくいアヒルの子」「モミの木」「赤い靴」「マッチ売りの少女」など、中期代表作10話を収録。 [もくじ] みにくいアヒルの子 モミの木 雪の女王――七つのお話からできている物語 赤い靴 マッチ売りの少女 鐘 影ぼうし 水のしずく 幸福な一家 ある母親の物語 解説  訳者

704円 7ポイント還元

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