猫庭ものがたり 手島 姫萌

猫庭ものがたり

著者
手島 姫萌
出版社
朝日出版社
ジャンル
ノンフィクション 社会・政治 暮らし・生活 ペット
配信日
2019年09月10日
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猫庭ものがたりのあらすじ

山口県の「てしま旅館」の次女で、小学6年生の手島姫萌(ひめも)さんが 親を説得して拾った猫を家で飼うところから、猫の里親を見つけるまでのエピソードを綴った写真エッセイ集です。 手島姫萌さんはクラウドファンディングで建てた保護猫シェルター「猫庭」の館長で、3年間で250匹以上の猫を救いました。 楽しそうにじゃれ合う仔猫、その様子をどっしりと見守る大きな猫、 シャイで物陰に隠れている子もいます。 猫が好きな人なら、きっといつまで見ていても飽きることのない光景です。 これが「猫庭」です。 ―――――― 本文より 【目次】 第1章 手島家と猫 第2章 猫が殺処分されている 第3章 「猫庭」誕生! 第4章 猫が伝えたいこと 第5章 わたしと猫庭 番外編 しあわせになった猫たちのものがたり

1,080円 10ポイント還元

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