ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。3 えぞぎんぎつね/DeeCHA

ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。3

ジャンル
ライトノベル
配信日
2019年08月09日
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ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。3のあらすじ

たった一人で魔神と戦い続け、ついには魔神王まで倒して生還したら、王都では既に10年が過ぎていて、すっかり英雄扱いされていたラック。 名前を変え、英雄であることを隠しつつも、人類の新たな敵・ヴァンパイアロードを討伐した彼は、次に、召喚されつつあった邪神の頭部を撃退。 王都の守りを固めるとともに、新たな仲間ミルカを迎えて、よりにぎやかな生活を送ることになったのだが――? 「ぼくはシアの妹のニアと言います。姉がいつもお世話になっております」 「――ロック! ロックではないか! 忘れたのか? 我だ、ケーテぞ!」 ある日、そんなラックのもとに、シアの妹・ニア、さらにはドラゴンの娘・ケーテまでやってきた。 狼の獣人族の族長の娘として、ヴァンパイアを狩る戦士にならなければと言うニア。 一方、ケーテは、ゴブリンたちに占拠された竜族の遺跡を取り戻してほしいと言う。 シアとともにニアを育てることに決めたラックは、早々に竜族の遺跡を狙う者の正体がヴァンパイアだと見抜き、その「狙い」を打ち砕くため、ケーテと協力して立ち上がる――!! 「小説家になろう」で200,000ポイントオーバー!!(2019年6月25日現在) 元・勇者パーティーの最強魔導士ラックが、愉快で強い仲間たちと、時にのんびり、時に無双して楽しい毎日を過ごす大人気ストーリー、第3弾!! ※「小説家になろう」は株式会社ヒナプロジェクトの登録商標です。 ※電子版は紙書籍版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください

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