日中戦争への道 満蒙華北問題と衝突への分岐点【期間限定価格(夏☆電書2019 「あの戦争を考える」講談社の厳選50冊)】 大杉一雄

日中戦争への道 満蒙華北問題と衝突への分岐点【期間限定価格(夏☆電書2019 「あの戦争を考える」講談社の厳選50冊)】

ジャンル
人文・社会科学 人文・社会科学 その他
配信日
2019年08月09日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

日中戦争への道 満蒙華北問題と衝突への分岐点【期間限定価格(夏☆電書2019 「あの戦争を考える」講談社の厳選50冊)】のあらすじ

1931(昭和6)年に起こった満州事変。それはそのまま日中戦争への引き金となったのか。ひき続く満州国建国から停戦協定、蘆溝橋事件、「国民政府を対手とせず」声明まで、日本と中国の関係は必然的に軍事衝突を結果するしかなかったのか。満蒙・華北問題の解決に向けた外交的展開、軍部の動き、思想面での主張を吟味、戦争への道を具(つぶさ)に検証する。(講談社学術文庫)

869円 8ポイント還元

プレミアム会員なら、さらにポイント還元!

対応デバイス

iPhone iPad Android タブレット PC ケータイ
○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 × 非対応

日中戦争への道 満蒙華北問題と衝突への分岐点【期間限定価格(夏☆電書2019 「あの戦争を考える」講談社の厳選50冊)】のユーザーレビュー

ユーザーレビューを書く

※レビュー内容は全角4文字以上、500文字以内にしてください。

文字数が不足しています。全角4文字以上で入力してください。

文字数が上限を超えております。全角500文字以内で入力してください。

規約を読む

PAGE
TOP