文芸的な、余りに文芸的な/饒舌録 ほか 芥川vs.谷崎論争【期間限定価格(夏☆電書2019 文芸文庫レーベルフェア)】 芥川 龍之介/谷崎 潤一郎/千葉 俊二

文芸的な、余りに文芸的な/饒舌録 ほか 芥川vs.谷崎論争【期間限定価格(夏☆電書2019 文芸文庫レーベルフェア)】

ジャンル
文芸 小説
配信日
2019年07月05日
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文芸的な、余りに文芸的な/饒舌録 ほか 芥川vs.谷崎論争【期間限定価格(夏☆電書2019 文芸文庫レーベルフェア)】のあらすじ

昭和二年二月号『新潮』合評会での谷崎の小説に対する芥川発言に端を発し、舞台を『改造』に移して文学史上に残る〈筋のない小説〉を巡る論争が始まった。――芸術とはなにか。何が文学を文学たらしめているのか――本書では二人の文学観の披瀝と応酬を雑誌発表順に配列し、「新潮合評会」とその俎上に載った小説二篇、論争掲載中の昭和二年七月に自殺した芥川への谷崎の追悼七篇を収録する。

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