国芳一門浮世絵草紙2 あだ惚れ 河治和香

国芳一門浮世絵草紙2 あだ惚れ

著者
河治和香
出版社
小学館
ジャンル
文芸 小説 歴史・時代
配信日
2018年11月30日
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国芳一門浮世絵草紙2 あだ惚れのあらすじ

情と粋がたっぷりの、注目シリーズ第2作! 〈あだ惚れ〉とは、むなしい恋のこと。登鯉の幼なじみの芸者ちょん太が、亡くなった花魁・髑髏太夫の男に恋心を抱く(「裾風」)。13歳の時に天狗にさらわれ戻ってきたという、国芳の女弟子芳玉。その天狗が現れたときの、芳玉の気持ち(「馬埒」)。国芳と北斎とのたった一度の邂逅(「畸人」)。夫婦にと薦められた武士をめぐる登鯉の、心の動き(「桜褪」)。高野長英の脱獄で見せた、遠山の金さんの心意気(「侠気」)。注目のシリーズ第2弾!

572円 5ポイント還元

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