裏・読書 手塚マキ

裏・読書

ジャンル
文芸 エッセイ・随筆 ノンフィクション
配信日
2020年03月23日
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裏・読書のあらすじ

「良い本」って誰が決めたの? 新宿・歌舞伎町に本屋を開いたカリスマホスト・経営者が語る 名著13作の意外な読み方 夏目漱石『こころ』 ⇒ 男の「マウンティング」に巻き込まれるな 村上春樹『ノルウェイの森』 ⇒ これからを生きる男のお手本 俵万智『サラダ記念日』 ⇒ 言葉の曖昧さを楽しむ 川端康成『眠れる美女』 ⇒ 「老い」は醜いのか 太宰治『走れメロス』 ⇒ メロスになれない僕らの「待つ力」 東野圭吾『容疑者Xの献身』 ⇒ 一方的な女性観にモヤモヤ… 山田詠美『僕は勉強ができない』 ⇒ 「ありのまま」でいられるのが大人 平野啓一郎『マチネの終わりに』 ⇒ 「インテリ愛」の美しさ 又吉直樹『火花』 ⇒ 本音なんて伝わらない 乙武洋匡『五体不満足』 ⇒ 障がい者・健常者の二元論を超えてゆけ 吉野源三郎、羽賀翔一『漫画 君たちはどう生きるか』 ⇒ 現実は、なし崩し 林真理子『野心のすすめ』 ⇒ まずは「品性のすすめ」を 西原理恵子『ぼくんち』 ⇒ これからの“聖書”だ

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