電池が切れるまで 子ども病院からのメッセージ すずらんの会

電池が切れるまで 子ども病院からのメッセージ

著者
すずらんの会
出版社
KADOKAWA
ジャンル
文芸 小説 ノンフィクション 社会・政治
配信日
2019年10月18日
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電池が切れるまで 子ども病院からのメッセージのあらすじ

「命はとても大切だ/人間が生きるための電池みたいだ(中略)だから 私は命が疲れたと言うまで/せいいっぱい生きよう」小児ガンで入退院を繰り返していた少女が、亡くなる数ヶ月前に書いた詩「命」をはじめ、子ども病院で命と向き合う日々を過ごす子どもたちが綴った詩画集。命の輝き、家族の温もり、感謝の心に満ちた言葉が、生きる勇気と元気をくれると、全国に感動の渦を巻き起こした。すべての漢字にふりがな付き

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