ゴースタイズ・ゲート 「世界ノ壊シ方」事件 著者:中井拓志

ゴースタイズ・ゲート 「世界ノ壊シ方」事件

著者
著者:中井拓志
出版社
KADOKAWA
ジャンル
文芸 小説
配信日
2021年04月02日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ゴースタイズ・ゲート 「世界ノ壊シ方」事件のあらすじ

霊能少女・芙癸の脳機能データを鑑識に導入して捜査を行う、警察庁科警研心理三室。今回、心理三室の研究員・夕季が乗り出したのは、女子中学生が鏡を叩き割り、全身切り刻まれた状態で発見された事件。これと似た女子中学生の不審死は3ヶ月で3人目。さらに被害者たちの中学では、“ある儀式をすれば鏡の裏から「マチコさん」が現れて「世界の壊し方」を教えてくれる”との都市伝説が広まっていた──。霊能鑑識事件簿、待望の続刊!

682円 6ポイント還元

プレミアム会員なら、さらにポイント還元!

対応デバイス

iPhone iPad Android タブレット PC ケータイ
○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 × 非対応

ゴースタイズ・ゲート 「世界ノ壊シ方」事件のユーザーレビュー

※レビュー内容は全角4文字以上、500文字以内にしてください。

文字数が不足しています。全角4文字以上で入力してください。

文字数が上限を超えております。全角500文字以内で入力してください。

規約を読む

PAGE
TOP