忠義に死す 島津豊久 著者:近衛 龍春

忠義に死す 島津豊久

著者
著者:近衛 龍春
出版社
KADOKAWA
ジャンル
文芸 歴史・時代
配信日
2020年09月25日
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忠義に死す 島津豊久のあらすじ

関ヶ原の戦いで異彩を放つ、義の星── 慶長5年、関ヶ原の戦いで退路を断たれた島津勢は、絶体絶命の窮地にあった。もはや敵陣突破のみが最後の手段となった時、その先鋒にたつ男がいた。その男の名は、島津中務大輔豊久。後に島津を救った男として語られる者の、知られざる半生が、いま明かされる。

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2020年09月29日 更新

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