「食いもの」の神語り 言葉が伝える太古の列島食 著者:木村 紀子

「食いもの」の神語り 言葉が伝える太古の列島食

著者
著者:木村 紀子
出版社
KADOKAWA
ジャンル
社会・政治
配信日
2020年09月25日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「食いもの」の神語り 言葉が伝える太古の列島食のあらすじ

貝・菜・魚・肉・果・豆・根・米・餅・塩・酢・酒・贄……、記紀・万葉などを手がかりに、食を表すことばを読み解き、日本列島に太古から生きていた人々が何を食べて命を繋いできたのかを検証する。 ※本作品は紙版の書籍から口絵または挿絵の一部が未収録となっています。あらかじめご了承ください。

1,496円 14ポイント還元

プレミアム会員なら、さらにポイント還元!

対応デバイス

iPhone iPad Android タブレット PC ケータイ
○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 × 非対応

「食いもの」の神語り 言葉が伝える太古の列島食のユーザーレビュー

ユーザーレビューを書く

※レビュー内容は全角4文字以上、500文字以内にしてください。

文字数が不足しています。全角4文字以上で入力してください。

文字数が上限を超えております。全角500文字以内で入力してください。

規約を読む

PAGE
TOP