無心ということ 著者:鈴木 大拙

無心ということ

著者
著者:鈴木 大拙
出版社
KADOKAWA
ジャンル
人文・社会科学 人文・社会科学 その他
配信日
2021年10月15日
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無心ということのあらすじ

無心こそ東洋精神文化の軸と捉える鈴木大拙が、仏教生活の体験を通して禅・浄土教・日本や中国の思想へと考察の輪を広げる。禅浄一致の思想を巧みに展開、宗教的考えの本質をあざやかに解き明かしていく。解説・末木文美士 第一講 無心とは何か 第二講 無心の探求 第三講 無心の活動 第四講 無心の完成 第五講 無心の生活 第六講 無心の体験 結 語  解説(旧版) 古田紹欽 解説 末木文美士

668円

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