武士はなぜ歌を詠むか 鎌倉将軍から戦国大名まで 著者:小川 剛生

武士はなぜ歌を詠むか 鎌倉将軍から戦国大名まで

著者
著者:小川 剛生
出版社
KADOKAWA
ジャンル
人文・社会科学 人文・社会科学 その他
配信日
2020年09月25日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

武士はなぜ歌を詠むか 鎌倉将軍から戦国大名までのあらすじ

戦乱の中世、武士は熱心に和歌を詠み続けた。武家政権の発祥地・関東を中心に、鎌倉将軍宗尊親王、室町将軍足利尊氏、江戸城を築いた太田道潅、今川・武田・北条の戦国大名三強を取り上げ、文学伝統の足跡をたどる。 【目次】 序章   源氏将軍と和歌 第一章 歌人将軍の統治の夢―宗尊親王と鎌倉歌壇 第二章 乱世の和歌と信仰―足利尊氏と南北朝動乱 第三章 武蔵野の城館と歌人―太田道灌と国人領主 第四章 流浪の歌道師範―冷泉為和の見た戦国大名 終章

1,584円 15ポイント還元

プレミアム会員なら、さらにポイント還元!

対応デバイス

iPhone iPad Android タブレット PC ケータイ
○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 × 非対応

武士はなぜ歌を詠むか 鎌倉将軍から戦国大名までのユーザーレビュー

ユーザーレビューを書く

※レビュー内容は全角4文字以上、500文字以内にしてください。

文字数が不足しています。全角4文字以上で入力してください。

文字数が上限を超えております。全角500文字以内で入力してください。

規約を読む

PAGE
TOP