入り婿侍商い帖 大目付御用(二) 著者:千野 隆司

入り婿侍商い帖 大目付御用(二)

著者
著者:千野 隆司
出版社
KADOKAWA
ジャンル
文芸 歴史・時代
配信日
2019年10月18日
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入り婿侍商い帖 大目付御用(二)のあらすじ

家族の絆は正義に通ず――。 角次郎と息子・善太郎が政商の脅威に立ち向かう、人気シリーズ! 武蔵岡部藩御用達の米問屋和泉屋の主と、勘当されたその息子の刺殺死体が発見された。 状況から、互いに刺し合ったということで幕引きとなったが、米問屋大黒屋の主・角次郎は、大目付・中川より事件の吟味を命じられる。 裏には、岡部藩の年貢を狙う政商・千種屋の目論見があるらしい。 その後も続く和泉屋の“不幸”を、力を合わせて撥ねのけようとする角次郎と息子の武士・善太郎。 だが、刺客は大黒屋にも迫っていた――。

704円 7ポイント還元

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