絶対城先輩の妖怪学講座 八 著者:峰守 ひろかず

絶対城先輩の妖怪学講座 八

ジャンル
文芸 小説
配信日
2019年11月15日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

絶対城先輩の妖怪学講座 八のあらすじ

「のっぺらぼう」の力を持ち、真怪でもある妖怪学徒の桜城晃(さくらぎあきら)。彼女が四十四番資料室に持ち込んだ女神像は、「ダイダラボッチ」の謎に迫る手掛かりだった。すぐさま御場島(おんばじま)と呼ばれる絶海の火山島へ向かうことを決める絶対城と晃。そんな二人のやりとりを見た礼音(あやね)は、女性として、そして絶対城のパートーナーとして、晃には遠く及ばないと感じてしまう。火山島へは一緒に行かないと宣言した礼音は、杵松(きねまつ)と一緒に織口(おりぐち)の「二口」の治療を行ったり、一人でオカルト絡みの相談を解決していく。そんな中、島にいる絶対城との連絡が途絶え──。

649円 6ポイント還元

プレミアム会員なら、さらにポイント還元!

対応デバイス

iPhone iPad Android タブレット PC ケータイ
○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 × 非対応

絶対城先輩の妖怪学講座 八のユーザーレビュー

ユーザーレビューを書く

※レビュー内容は全角4文字以上、500文字以内にしてください。

文字数が不足しています。全角4文字以上で入力してください。

文字数が上限を超えております。全角500文字以内で入力してください。

規約を読む

絶対城先輩の妖怪学講座 八を見ているユーザーはこの電子書籍も見ています

PAGE
TOP