血液型殺人事件 吉村達也

血液型殺人事件

著者
吉村達也
出版社
KADOKAWA
ジャンル
文芸 小説 ミステリ
配信日
2019年10月18日
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血液型殺人事件のあらすじ

血液型A型は『責任感』、B型は『感性』、O型は『信念』、そしてAB型は『論理』によって行動する――独自の血液型別行動理論を展開する心理学者・湯沢教授の講演内容には、恐るべき陰謀が仕掛けられていた。講演会場にいた警視庁捜査一課の烏丸ひろみ、フレッド、財津警部のトリオは、『私を殺そうとしている者がここにいる』という教授の発言に仰天。しかし、それは序章で、同時刻、遠く離れた湯沢教授の研究室では、前代未聞の殺人劇が展開していた!(『ABO殺人事件』改題)

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