日本の新宗教【期間限定価格(KADOKAWA秋の文芸書・ビジネス書フェア)】 著:島田裕巳

日本の新宗教【期間限定価格(KADOKAWA秋の文芸書・ビジネス書フェア)】

著者
著:島田裕巳
出版社
KADOKAWA
ジャンル
人文・社会科学 人文・社会科学 その他
配信日
2020年09月04日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

日本の新宗教【期間限定価格(KADOKAWA秋の文芸書・ビジネス書フェア)】のあらすじ

幕末・明治維新期、国の形が大きく変わるなか、それまでの伝統宗教とは違う天理教、大本など新宗教が誕生した。以降も、戦争や高度経済成長の過程で、個人の悩みと寄り添うことの希薄な既存宗教のすき間を埋めるように、神道系・仏教系ともに多くの教団が生まれた。民衆は何を信じてきたのか。戦前の新宗教に大きな影響を与えた国家神道から戦後のカルト的な教団まで、近代社会を揺るがした日本の新宗教の全貌に迫る。 第一章 新宗教としての国家神道 第二章 神憑りから生まれた草創期の新宗教 第三章 天理教の誕生と拡大 第四章 大本、生長の家、ひとのみち教団 第五章 日蓮主義と弾圧された新宗教 第六章 創価学会と戦後の新宗教 第七章 新新宗教の終末論

935円 9ポイント還元

プレミアム会員なら、さらにポイント還元!

対応デバイス

iPhone iPad Android タブレット PC ケータイ
○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 × 非対応

日本の新宗教【期間限定価格(KADOKAWA秋の文芸書・ビジネス書フェア)】のユーザーレビュー

ユーザーレビューを書く

※レビュー内容は全角4文字以上、500文字以内にしてください。

文字数が不足しています。全角4文字以上で入力してください。

文字数が上限を超えております。全角500文字以内で入力してください。

規約を読む

PAGE
TOP