ヴェルサイユ 16 巨大な寓意画としてのヴェルサイユ 著者:鹿島 茂

ヴェルサイユ 16 巨大な寓意画としてのヴェルサイユ

著者
著者:鹿島 茂
出版社
KADOKAWA
ジャンル
人文・社会科学 人文・社会科学 その他
配信日
2020年11月06日
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ヴェルサイユ 16 巨大な寓意画としてのヴェルサイユのあらすじ

豪華絢爛の代名詞「ヴェルサイユ宮殿」。ヴェルサイユってどんなところ? 独特の宮廷文化をゼロから作りあげたルイ14世ってどんな人? そこで働く人々の生活は? フランス文化史研究の第一人者による待望の連載。――スペインとの戦争に勝利したルイ14世。その「ドーダ」熱は高まり、ヴェルサイユの本格的な改築が始まります。そこにはこれまで見てきた王の半生が集結しているのです。

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