無限の果てに何があるか 現代数学への招待 著者:足立 恒雄

無限の果てに何があるか 現代数学への招待

著者
著者:足立 恒雄
出版社
KADOKAWA
ジャンル
趣味・実用 趣味・実用一般
配信日
2020年09月25日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

無限の果てに何があるか 現代数学への招待のあらすじ

「自然の書物は数学という言葉によって書かれている」(ガリレオ)というように、全科学の共通言語である数学。その世界観を、そもそも「数」とは何なのか、「1+1はなぜ2なのか」といった身近な話題から紐解いていく。二乗するとマイナスになる「虚数」や、非ユークリッド幾何、論理・集合、無限、ゲーデルの不完全性定理など、難解な概念もていねいに解説。数学という「異文化」が身近になる、目から鱗の現代数学入門書。 [もくじ] プロローグ 「異文化」への招待状 第1章 虚数とは何か 第2章 三角形の内角の和はホンマに二直角か 第3章 1+1はなぜ2なのか 第4章 無限とは何か

704円 7ポイント還元

プレミアム会員なら、さらにポイント還元!

対応デバイス

iPhone iPad Android タブレット PC ケータイ
○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 × 非対応

無限の果てに何があるか 現代数学への招待のユーザーレビュー

ユーザーレビューを書く

※レビュー内容は全角4文字以上、500文字以内にしてください。

文字数が不足しています。全角4文字以上で入力してください。

文字数が上限を超えております。全角500文字以内で入力してください。

規約を読む

無限の果てに何があるか 現代数学への招待を見ているユーザーはこの電子書籍も見ています

無限の果てに何があるか 現代数学への招待の最新書籍ニュース

2020年09月27日 更新

PAGE
TOP