おにぎり、ちょうだい ぽんぽこもののけ陰陽師語り 著者:高橋由太

おにぎり、ちょうだい ぽんぽこもののけ陰陽師語り

著者
著者:高橋由太
出版社
KADOKAWA
ジャンル
文芸 小説 SF・ファンタジー 歴史・時代
配信日
2020年08月14日
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おにぎり、ちょうだい ぽんぽこもののけ陰陽師語りのあらすじ

時は平安の世。荒れ果てた京の町に、お腹を空かせた少年と少女の姿があった。少年の名は相馬鬼麿。化け物退治を生業とする腕利きの“鬼斬り(おにぎり)”であった。一方傍らの少女の名は、ぽんぽこ。純白の着物に身を包んだ美しい少女は、果たして強力な妖術を操る狸の妖かしであった。2人は空腹に負け、稀代の陰陽師・安倍晴明の子孫という妖しげな男から化け物退治を頼まれ、思わず引き受けてしまうが!? 剣士と狸の平安陰陽師活劇、スタート!

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