笑い猫の5分間怪談(11) 失恋小説家と猫ゾンビ【期間限定価格(春の児童書祭り)】 責任編集・作:那須田 淳/カバー絵:okama/作:松原 秀行/作:柏葉 幸子/作:雪乃 紗衣/作:宮下 恵茉

笑い猫の5分間怪談(11) 失恋小説家と猫ゾンビ【期間限定価格(春の児童書祭り)】

ジャンル
文芸 文芸 その他
配信日
2021年02月11日
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笑い猫の5分間怪談(11) 失恋小説家と猫ゾンビ【期間限定価格(春の児童書祭り)】のあらすじ

★★どの巻からでも読めるよ!★★ そんなに本が好きなら、本の世界に閉じこめてやる! 図書館猫が語る1話5分の怪談集(かいだんしゅう)! 【あらすじ1】ねこなめ町には、ふしぎなうわさがある。駅前に猫の図書館バスがとまっていて、失恋した子をひきずりこんでは怪談を聞かせるらしい。じつはその猫、小説にもうるさいみたいで、お気に入りの小説に子どもをとじこめちゃうんだって! さあ、「笑い猫」の、1話5分で読める、たのしい怪談集(全11話)のはじまりはじまり~。 ●【あらすじ2】陽大にフラれたアリサは、ひきこもって、主人公の自分がモテてモテてモテまくる妄想小説をこっそり書いていた。気分てんかんに外に出ると、駅前にあやしい図書館バスが。一冊手にとってみると…「これ、私が書いた小説だわ!」そこへなぜか陽大も登場。笑い猫は二人をアリサの小説世界にひきずりこみ、怪談まで語り出す。モテてモテてモテまくれる笑い猫の図書館バスには、「鬼当番」や「恐怖辞典」など、ギャアアアッてほどこわくて、ニヤニヤ気まずく笑っちゃう怪談がいっぱい! 本を愛するすべての人におくる第11巻! ●●【全国の学校で大人気!!】 「クラスでひろめてブレイク中!(小4女子)」 「買ったその日に読みおわるぐらい大好き(小5女子)」 「家族みんなで読めるのがいい(小6男子)」 「こわかったけど、なぜかさいごはすっごく面白かった!(小2女子)」 「読書ギライでもたのしく読めるので、サイコーです(小4男子)」 (1)1話5分で読める (2)さし絵がいっぱい (3)人気作家が書いている ●●●くわしくは→笑い猫の5分間怪談 公式HP http://waraineko.jp/ (「はじめのお話」のちょい読みができるよ!)

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