400年の流れが2時間でざっとつかめる 教養としての日本経済史 著者:竹中平蔵

400年の流れが2時間でざっとつかめる 教養としての日本経済史

著者
著者:竹中平蔵
出版社
KADOKAWA
ジャンル
ビジネス・経済 経済
配信日
2020年03月20日
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400年の流れが2時間でざっとつかめる 教養としての日本経済史のあらすじ

世界で戦う日本人になるためのキーワードは「川を上り(=歴史に学び)海を渡れ(海外の状況を知る)」。歴史とは私たちが生きている社会ができたプロセス。流れを捉えれば今、起きていることの意味が見えてくる

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