いつもそばには本があった。【期間限定価格(冬☆電書2021 選書メチエレーベルフェア)】 國分 功一郎/互 盛央

いつもそばには本があった。【期間限定価格(冬☆電書2021 選書メチエレーベルフェア)】

ジャンル
人文・社会科学 人文・社会科学 その他
配信日
2021年01月08日
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いつもそばには本があった。【期間限定価格(冬☆電書2021 選書メチエレーベルフェア)】のあらすじ

1冊の本には、たくさんの記憶がまとわりついている。その本を買った書店の光景、その本を読んだ場所に流れていた音楽、そしてその本について語り合った友人……。そんな書物をめぐる記憶のネットワークが交錯することで、よりきめ細かく、より豊かなものになることを伝えるため、二人の著者が相手に触発されつつ交互に書き連ねた16のエッセイ。人文書の衰退、人文学の危機が自明視される世の中に贈る、情熱にあふれる1冊!

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