皇室入門 制度・歴史・元号・宮内庁・施設・祭祀・陵墓・皇位継承問題まで 椎谷哲夫

皇室入門 制度・歴史・元号・宮内庁・施設・祭祀・陵墓・皇位継承問題まで

著者
椎谷哲夫
出版社
幻冬舎
ジャンル
人文・社会科学 日本史
配信日
2018年11月29日
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皇室入門 制度・歴史・元号・宮内庁・施設・祭祀・陵墓・皇位継承問題までのあらすじ

平成31年4月30日をもって今上天皇は退かれ上皇に、皇后陛下は上皇后に就かれる。翌5月1日に皇太子殿下が第126代天皇として即位される。江戸時代の光格天皇以来202年ぶりとなる今回の譲位を前に、世界でも類を見ない極めて永い歴史を持つ皇室の制度から元号まで、常識として知っておきたい基本を紹介。天皇のお務め、宮内庁の役割、皇室警備の実態、宮中祭祀や陵墓、そして皇位継承問題の論点まで、硬軟織り交ぜて幅広く網羅する、元宮内庁担当記者による入門書決定版。

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