白き糸の道 澤見彰

白き糸の道

著者
澤見彰
出版社
新潮社
ジャンル
文芸 小説
配信日
2018年11月02日
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白き糸の道のあらすじ

江戸時代後期、お糸は蚕当計という温度計の開発、普及に悪戦苦闘していた。だが、母、そして、志を共にした男ともうけた幼い娘からさえも理解を得られず、孤軍奮闘の日々。それでも仕事でしか充足を感じられないお糸は一心不乱に働き続ける。しかし、自らの命の危機に直面した時に――。時代小説の新風となる書き下ろし長編。

1,641円 16ポイント還元

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