Pen+(ペン・プラス) 【完全保存版】 1冊まるごと、神田松之丞 (メディアハウスムック) Pen+編集部

Pen+(ペン・プラス) 【完全保存版】 1冊まるごと、神田松之丞 (メディアハウスムック)

ジャンル
雑誌
配信日
2018年10月25日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

Pen+(ペン・プラス) 【完全保存版】 1冊まるごと、神田松之丞 (メディアハウスムック)のあらすじ

※この商品は固定レイアウトで作成されて  おり、タブレットなど大きいディスプレ  イを備えた端末で読むことに適していま  す。また、文字列のハイライトや検索、  辞書の参照、引用などの機能が使用でき  ません。 ※デジタル版は紙の雑誌とは一部内容が異  なり、掲載されないあるいは掲載期限の  ある広告、写真、記事、ページがある場  合がございます。  また、掲載されているプレゼント企画は  デジタル版ではご応募できません。  予めご了承ください。 Pen+(ペン・プラス) 【完全保存版】 1冊まるごと、神田松之丞 (メディアハウスムック) いま、ひとりの男によって、伝統の話芸――「講談」が息を吹き返した。 その男の名は、神田松之丞。二ツ目にして持ちネタはすでに140を超える。 右手に張扇、左手に扇子をもち、釈台をパパンと軽やかに叩き、物語を読む。 歴史上の出来事が、観客の頭の中のスクリーンに、映像として映し出される。 二刀流の剣豪が、苦悩する役者が、希代の悪人が、まざまざと浮かびあがる。 講談って、こんなにも面白いものなのか。こんなにも魅力的なものなのか。 一度聞いたら、二度三度と聞きたくなる、続きをすぐにでも聞きたくなる。 同時代に伴走できる喜びと、極上のエンターテインメントの演出に心が躍る。 この男についていけば、間違いない。必ず面白いものを見せてくれる。 すべては講談のために。そして講談の未来のために。神田松之丞、ここにあり! ■巻頭グラビア&ロングインタビュー 神田松之丞が、いま考えていること。 ■そもそも講談って、いったいどういうもの? ■当世講談事情を、わかりやすい系図で把握。 ■神田松之丞を語る(1) 神田松鯉  アメとムチで育てた弟子を、しっかり見守る。 ■神田松之丞、持ちネタ全リスト ■松之丞が選んだ、勝負ネタ&寄席ネタベスト10 ■クリエイターが描く、神田松之丞の世界(1) イラストレーター かわいち ともこ ■〈鼎談〉 神田松之丞 × 茂山童司 × 木ノ下裕一  これからの伝統芸能は、どうあるべきか。 ■神田松之丞を語る(2) 春風亭昇太  流れに身を任せて、柔軟でいればいい。 ■神田松之丞とその時代 ■快進撃が止まらない、神田松之丞の軌跡。 ■神田松之丞を語る(3) 笑福亭鶴瓶  いまこそ、社会現象を起こすべきやろ。 ■旅成金 2018夏 壮行会レポ ■旅成金〈鼎談〉 神田松之丞 × 柳亭小痴楽 × 瀧川鯉八  「旅成金」の3人、旅する話芸の魅力を語る。 ■旅成金 2018夏 ツアー最終日 in 群馬レポ ■「ふむ」が「怖さ」になり、そして「好き」になった日。 ■神田松之丞を語る(4) 高田文夫  迫力があって小気味いい、二枚目の芸。 ■「銀座7DAYS」の、7日間に密着。 ■クリエイターが描く、神田松之丞の世界(2) イラストレーター・絵本作家 丸山誠司 ■神田松之丞を語る(5) 樋口真嗣  100年にひとりの、表現分野のヒーロー ■〈対談〉 神田松之丞 × 伊集院光  ラジオと演芸と、そしてこれからの話。 ■ラジオが松之丞さんを放さない。  コラムニスト ジェーン・スー ■『問わず語りの松之丞』の会 昼夜2回公演レポート ■〈スタッフ鼎談〉  『問わず語りの松之丞』について、普段思っていることを話します。 ■『問わず語りの松之丞』、あのトークをもう一度。 ■〈対談〉 神田松之丞 × 河内國平  自分を客観視できる視点を、持つことと磨くことが大事。 ■クリエイターが描く、神田松之丞の世界(3) 歌人 伊波真人 ■〈対談〉 神田松

815円 8ポイント還元

プレミアム会員なら、さらにポイント還元!

対応デバイス

iPhone iPad Android タブレット PC ケータイ
○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 × 非対応

Pen+(ペン・プラス) 【完全保存版】 1冊まるごと、神田松之丞 (メディアハウスムック)のユーザーレビュー

ユーザーレビューを書く

※レビュー内容は全角4文字以上、500文字以内にしてください。

文字数が不足しています。全角4文字以上で入力してください。

文字数が上限を超えております。全角500文字以内で入力してください。

規約を読む

PAGE
TOP