ちくま 2018年11月号(No.572) 筑摩書房

ちくま 2018年11月号(No.572)

著者
筑摩書房
出版社
筑摩書房
ジャンル
文芸 小説 エッセイ・随筆 文芸 その他
配信日
2018年11月01日
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ちくま 2018年11月号(No.572)のあらすじ

筑摩書房のPR誌です。注目の新刊の書評に加え、豪華執筆陣によるエッセイ、小説、漫画などを掲載。2018年11月号!■〈ちくまさん Vol.23〉雪明かり製造ガール 西村ツチカ/〈遠い地平、低い視点 52〉なぜこんなに癌になる? 橋本治/人生ブートキャンプみたいな本 荻上チキ/哀しみを共有した漢詩と和歌 田中優子/救済としての愛読 前田英樹/玉城県知事誕生の今、沖縄をメディア史から見る 津田大介/随筆書きはいかにして挿絵描きに出会うか 柴田元幸/『科学の社会史──ルネサンスから20世紀まで』の文庫化に寄せて 古川安/こころざしに国境はない いとうせいこう/〈世の中ラボ 103〉斎藤美奈子/〈T/S 8〉藤田貴大/〈ワイルドサイドをほっつき歩け──ハマータウンのおっさんたち 12〉漕げよカヌーを ブレイディみかこ/〈風と双眼鏡、膝掛け毛布 41〉湖川の傍にある地名 行方 梨木香歩/〈夫婦ってなんだ? 15〉夫婦は遠くにありて思うもの トミヤマユキコ/〈ネにもつタイプ 201〉センター 岸本佐知子/〈はじめに聞いた話 7〉屋上の夢/国際空港/娘の話 柴崎友香/〈絶叫委員会 133〉永遠の入口 穂村弘/〈ひっこめ教養 4〉みんな学問して出世しようぜ、あ、でもキミは「みんな」に入ってないから 戸田山和久/〈最果からお届けします。 31〉ぼくはぜろ 最果タヒ/小説におけるフェアネスと勇気 古谷田奈月・仲俣暁生/〈失敗について 1〉怖くてひどい物語 藤野可織

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