「反日」という病 GHQ・メディアによる日本人洗脳(マインド・コントロール)を解く【期間限定価格(大人のための「歴史本」フェア【全品20%OFF】)】 木佐芳男

「反日」という病 GHQ・メディアによる日本人洗脳(マインド・コントロール)を解く【期間限定価格(大人のための「歴史本」フェア【全品20%OFF】)】

著者
木佐芳男
出版社
幻冬舎
ジャンル
人文・社会科学 人文・社会科学 その他
配信日
2018年10月05日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「反日」という病 GHQ・メディアによる日本人洗脳(マインド・コントロール)を解く【期間限定価格(大人のための「歴史本」フェア【全品20%OFF】)】のあらすじ

捏造・虚報をせずにいられない、 朝日新聞の病理を暴く。 「現在の国難は150年前のそれより深刻である。 ここに本書が出版される歴史的な意味がある」 ――櫻井よしこ氏推薦! 朝日新聞の報道姿勢には自己愛性パーソナリティ障害に共通するものがありグロテスク――と精神科医・春日武彦氏。過去の戦争責任を否認し自分たちこそ正義だと思い込む病理の症状が、誤報・捏造などの症状として表れている――と精神分析家・岸田秀氏。終戦直後、朝日新聞は、日本人に自虐思考を刷りこんだGHQの影響を強く受け、その後は自らが率先して日本人を洗脳しつづけた。捏造・虚報を続ける報道姿勢、ゆがんだ護憲主義は、なぜ、どのようにして生まれたのか? 精神医学、精神分析、心理学の観点からその病理にメスを入れ、国民が自虐の呪縛から解放されるための処方箋を提示する画期的論考。 [目次] 序章 護憲派イスラム論 第1章 精神科医が診る朝日新聞 第2章 GHQによるマインド・コントロール 第3章 GHQ極秘計画と〈推定有罪〉 第4章 日本人によるマインド・コントロール 第5章 左派エセ平和勢力の没落 第6章 戦後を精神分析する 第7章 変わる風向きと脱洗脳 終章 新しい地平線

1,313円 13ポイント還元

プレミアム会員なら、さらにポイント還元!

対応デバイス

iPhone iPad Android タブレット PC ケータイ
○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 × 非対応

「反日」という病 GHQ・メディアによる日本人洗脳(マインド・コントロール)を解く【期間限定価格(大人のための「歴史本」フェア【全品20%OFF】)】のユーザーレビュー

この作品のレビューをスマホから投稿すると30ポイントもらえます!

ユーザーレビューを書く

※レビュー内容は全角4文字以上、500文字以内にしてください。

文字数が不足しています。全角4文字以上で入力してください。

文字数が上限を超えております。全角500文字以内で入力してください。

規約を読む

PAGE
TOP