デジタルツールで描く!服のシワと影の描き方 ダテナオト

デジタルツールで描く!服のシワと影の描き方

ジャンル
ノンフィクション 芸術
配信日
2018年10月05日
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デジタルツールで描く!服のシワと影の描き方のあらすじ

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『キャラクターは描けたのに服のシワが上手く描けない』 『どう影をつけたらいいのかわからない!』 そんな方に向けた、服のシワと影の描き方に特化したイラスト技法書です。 1章では、シワ ・影の基本解説から、素材の違いや立体感を出すためのコツまで。 2章では、モデル写真をもとに、2次元イラストに落とし込むためのテクニック解説。 さらに3章では、素体からどのように服のシワや影を描き入れたら良いのかの実践ワザを説明していきます。 著者は、初心者にもわかりやすい解説で定評のある「ダテナオト」氏です。 <本文構成> 【1章】基本編 ・シワって何?  シワの種類 ・シワのできる場所  シワができやすい場所/シワの考え方 ・シワの形  シワの形のパターン(y型、人型、連山型、始点型、菱形、波型など) ・素材感を描き分ける  テンションとフロウ/布の硬さ/布の重さ/服のフィット感 ・シワの立体感  人体は円柱でできている/パースを意識する ・シワの動き  腕/脚 ・影の基本 ・影のできる場所 ・より立体的なシワと影の表現 【2章】実例編 ・シワと影の描き方  シワを入れる/影を入れる/アレンジ ・服の違いによるシワのでき方  ブレザー、セーラー、学ラン/スカート比較/Tシャツ比較  ワンピース比較/メイド服/スーツ/アウター比較 【3章】実践編 ・シワと影を描いてみよう  立ちポーズ/シワの多い服/座りポーズ ・いろんな影を描いてみよう ■著者 ダテナオト 1977年、福岡県生まれ。 漫画家を経て、現在フリーの企業向けイラストレーター兼インターネットお絵描き講座の講師として活動。 著書に『イラスト解体新書』(マイナビ出版・刊)がある

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2018年10月18日 更新

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