Voice User Interface設計 本格的なAlexaスキルの作り方 馬勝 淳史/幸田 敏宏/瀬戸島 敏宏

Voice User Interface設計 本格的なAlexaスキルの作り方

ジャンル
コンピュータ
配信日
2018年08月03日
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Voice User Interface設計 本格的なAlexaスキルの作り方のあらすじ

Alexaスキル開発者、待望の1冊 音声システムの設計手順を体系化  Amazon Echoなどのスマートスピーカーは、技術者が開発する「音声アプリ」によって機能拡張可能。米国ではすでに数万ものアプリが登録され、まだまだ増えると予測されている。日本でも注目度が高い。  音声アプリの開発ガイドラインは公開されているものの、プログラミング情報が主であり、設計情報は少ない。実際、小さなプログラムは簡単に作れるが、本格的な「音声システム」を作ろうとすると、「どのように設計していいのかわからない」と戸惑ってしまう。  新しいジャンルであるだけに設計手法が確立されていなかったが、本書によってそうした状況は変わる。筆者は金融機関の音声システムを開発したことがあり、そのときの経験を基に設計手順として体系化した。「音声システム設計本」としてまとめたのが本書である。  設計編は汎用的な音声システム設計手法として幅広く適用でき、実装編はAlexaを基にしている。本格的な音声システムを作りたい技術者にとって、待望の1冊。

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