Journalism 2018年5月号 朝日新聞社ジャーナリスト学校

Journalism 2018年5月号

ジャンル
文芸 文芸 その他
配信日
2018年05月11日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

Journalism 2018年5月号のあらすじ

[特集] 過労死しないために 強固な「企業戦士信仰」は捨て 「自分はどうしたいのか」考えよう  中村安希(ノンフィクション作家) 無意味な競争と搾取から降りる 一億活躍できない社会を考える  赤木智弘(フリーライター) 裁量労働制 拡大でなく限定を 実態映したデータを出発点に  上西充子(法政大学キャリアデザイン学部教授) 猛毒を含む「働き方改革」一括法案 「高プロ」は長時間労働を助長する  嶋崎 量(弁護士、日本労働弁護団常任幹事) 記者はもう特別じゃない メディアの長時間労働を巡って  東海林 智(毎日新聞記者) 政権の「連合外し」で出せない政策力 「働き方改革」で苦悩が浮き彫りに  澤路毅彦(朝日新聞編集委員) 〈インタビュー〉 多様化が社員を幸せにするキーワード 日本人は「一律の罠」から早く抜け出せ  青野慶久(サイボウズ社長) ********************* 〈安倍首相ブレーンに聞く 憲法・天皇制・自民改憲案〉 憲法には「国民への命令」の性格も 公的行為は政治性帯びれば逸脱  八木秀次(麗沢大学教授) 【NHK受信料判決と放送法】 公共放送は「知る権利」に寄与 新時代の制度構築に国民的議論を  鈴木秀美(慶応義塾大学メディア・コミュニケーション研究所教授) 【韓国メディアの編集権】 新聞社の編集局長選任 記者投票など制度様々  藤森 研(専修大学文学部教授) 【内戦7年、シリアを行く】 破壊された街 たくましく生きる 歴史に翻弄されたクルド人の苦悩  安田菜津紀(フォトジャーナリスト) 〈連載〉記者講座 新聞の文章を考える(中)言葉と表現について  「平和」「戦争」のつるつるした語感  鈍麻した言葉にしっかりヤスリを   福島申二(朝日新聞編集委員) ■海外メディア報告 ポピュリズムとどう戦うか 第4次メルケル政権が船出  熊谷 徹(在独ジャーナリスト) ■メディア・リポート 新聞  沖縄の基地過重負担の源流  天皇制が及ぼした影響検証を   松元 剛(琉球新報読者事業局特任局長) 放送  放送法改正論の危うさを実感  「ニュース女子」検証ツアー   水島宏明(ジャーナリスト・上智大学文学部新聞学科教授) 出版  1部から「適地生産」できる体制へ  大日本印刷のプリント・オン・デマンド   福嶋 聡(ジュンク堂書店難波店店長) ネット  これまでの収益構造を変える可能性  ブロックチェーンとメディア   藤村厚夫(スマートニュース執行役員) 【写真】 今月の1点

648円 6ポイント還元

プレミアム会員なら、さらにポイント還元!

対応デバイス

iPhone iPad Android タブレット PC ケータイ
○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 × 非対応

Journalism 2018年5月号のユーザーレビュー

この作品のレビューをスマホから投稿すると30ポイントもらえます!

ユーザーレビューを書く

※レビュー内容は全角4文字以上、500文字以内にしてください。

文字数が不足しています。全角4文字以上で入力してください。

文字数が上限を超えております。全角500文字以内で入力してください。

規約を読む

PAGE
TOP