クイック・ジャパン vol.136 太田出版

クイック・ジャパン vol.136

ジャンル
雑誌
配信日
2018年03月07日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

クイック・ジャパン vol.136のあらすじ

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 岡山弁による「クセがすごい」掛け合いで、いまやテレビバラエティで引っ張りだこのお笑い芸人、千鳥。なぜ千鳥は愛されるのか? その理由を探るべく、親交のある総勢20組のお笑い芸人が集結! ご両親もマネージャーも登場する、関係者総出演の計60ページ大特集! 特集の最後は千鳥の両親による心温まるメッセージを掲載。 【特別付録】 「いつでもそばに」千鳥ステッカー <第1部> 千鳥である理由 ◆インタビュー ノブ 「『早川信行』という人間には何もない。結局僕は運です。」 大悟 「子供のままですよね。遊んで金もらえるから芸人になるって。」 ◆同業者が挑む千鳥の漫才解説 博多華丸・大吉/笑い飯/ハチミツ二郎/POISON GIRL BAND 吉田大吾 スーパーマラドーナ武智/バッファロー吾郎A +千鳥によるコメント&総評つき ◆頻出! 千鳥漫才リスト ◆芸人インタビュー 10組の芸人が語る千鳥、愛 宮川大輔/小籔千豊/麒麟/山里亮太/ネゴシックス/天津など ◆マネージャーに直撃! 千鳥実際の話 <第2部> 『NEO決戦バラエティ キングちゃん』 NEOお笑い番組。~TVの千鳥のいま~ ◆座談会 千鳥×佐久間宣行(番組演出) お笑いの運動会『キングちゃん』 ◆戦友インタビュー 出演者の「決戦」 野性爆弾 くっきー/三四郎 小宮浩信/アルコ&ピース/ライス/有村藍里 ◆千鳥ご両親からの謝辞 【第2特集】 表現者として生きてゆく ──時代の主役になる6人 第2特集は俳優。平成生まれの男女6人の若手の役者達にインタビューを行った。年齢もキャリアもバラバラな彼らだが、共通してもっているのは、表現者として生きるという覚悟。今後日本のスクリーンで活躍していく若い6人の「今」を集めた30ページ。 ◆北村匠海 ◆葉山奨之 ◆紅甘 ◆阿部純子 ◆清水尋也 ◆吉村界人 【第3特集】 廣田あいか Foreverぁぃぁぃ 第3特集は、1月3日の日本武道館公演を最後に私立恵比寿中学を“転校"したばかりのぁぃぁぃ。グループに在籍していた約8年間をふりかえり、これから新たな目標に向かう彼女を捉えた。 【SPECIAL】 伊藤万理華 なんでかずっと、なにかが気になる人になりたい 【連載】 ◆いがらしみきお「お人形の家寿」第6話 ◆森栄喜 「標榜/東京」 ◆こだま Orphans13「逃走する人」など 【INTERVIEW】 雨のパレード/和牛/北原里英/こだま×爪切男/May'n/チームしゃちほこ……and more!

1,100円 11ポイント還元

プレミアム会員なら、さらにポイント還元!

対応デバイス

iPhone iPad Android タブレット PC ケータイ
○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 × 非対応

クイック・ジャパン vol.136のユーザーレビュー

※レビュー内容は全角4文字以上、500文字以内にしてください。

文字数が不足しています。全角4文字以上で入力してください。

文字数が上限を超えております。全角500文字以内で入力してください。

規約を読む

クイック・ジャパン vol.136を見ているユーザーはこの電子書籍も見ています

PAGE
TOP