口入屋用心棒 : 39 隠し湯の効 鈴木英治

口入屋用心棒 : 39 隠し湯の効

著者
鈴木英治
出版社
双葉社
ジャンル
文芸 歴史・時代
配信日
2020年02月14日
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口入屋用心棒 : 39 隠し湯の効のあらすじ

門人が何者かに襲われる事件が続き、秀士館のまわりに不穏な空気が漂い始めていた。狙いはどうも直之進らしい。そんななか、直之進は館長・大左衛門の頼みで大山・阿夫利神社へ木刀奉納に赴くことに。足を延ばして「信玄の隠し湯」名湯・中川温泉で腕の怪我を癒せとの、館長の親心であった。思わぬことに、願掛けをしたい琢ノ介、珠吉との賑やかな道中となったが、その一行を付けねらう影あり。ひたひたと危険が迫っていた。書き下ろし人気シリーズ第三十九弾。

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