冬の風鈴 日暮し同心始末帖 辻堂魁

冬の風鈴 日暮し同心始末帖

著者
辻堂魁
出版社
祥伝社
ジャンル
文芸 歴史・時代
配信日
2018年05月11日
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冬の風鈴 日暮し同心始末帖のあらすじ

“成り変わり”のホトケの裏に隠された、ささやかな幸せとは? 佃島の海に男の骸(むくろ)があがった。役人が正視できないほどの撲殺であった。ホトケは石川島の人足寄場を出たばかりの無宿人と見られたが、別人の成り変わりと判明。探索の結果、3年前に起きた未解決の妙な押しこみ事件が浮上し、ひとりの風鈴を愛する妾との関わりが疑われた――やがて、すべての真実が明るみに出たとき、北町奉行所平同心・日暮龍平の豪剣が唸りをあげた! 「風の市兵衛」の著者が贈る痛快時代シリーズ「日暮し同心始末帖」、絶好調第3弾!

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