浪人若さま新見左近 左近暗殺指令 佐々木裕一

浪人若さま新見左近 左近暗殺指令

ジャンル
文芸 歴史・時代
配信日
2018年02月16日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

浪人若さま新見左近 左近暗殺指令のあらすじ

甲府藩主の徳川綱豊は、一国を治める大名であり、現将軍・徳川綱吉の甥。次期将軍と目されたこともある、葵の殿さまだ。庶民とはかけ離れた雲上人かと思いきや、この男、暇を見つけては藩邸を抜け出し、謎の侍・新見左近として町家暮らしを楽しむ。市井のいち浪人として、お上の目の届かぬところではびこる悪党どもを、成敗しているのであった。だが、そんな左近の世直しを、こころよく思わぬ人物が現れる。幕閣の中枢に巣くうその男は、おのれの信念と野望のため、徳川家たる左近への、暗殺指令をくだしたのであった!のちに名君として知られる六代将軍・徳川家宣の活躍、シリーズ第十一弾!

550円 5ポイント還元

プレミアム会員なら、さらにポイント還元!

対応デバイス

iPhone iPad Android タブレット PC ケータイ
○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 × 非対応

浪人若さま新見左近 左近暗殺指令のユーザーレビュー

ユーザーレビューを書く

※レビュー内容は全角4文字以上、500文字以内にしてください。

文字数が不足しています。全角4文字以上で入力してください。

文字数が上限を超えております。全角500文字以内で入力してください。

規約を読む

PAGE
TOP