「紅藍の女」殺人事件 〈新装版〉 内田康夫

「紅藍の女」殺人事件 〈新装版〉

著者
内田康夫
出版社
徳間書店
ジャンル
文芸 ミステリ
配信日
2017年10月20日
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「紅藍の女」殺人事件 〈新装版〉のあらすじ

新進ピアニスト三郷夕鶴(みさとゆづる)は、父・伴太郎の誕生会の日、見知らぬ男から父への伝言を手渡された。紙片には「はないちもんめ」とだけ書かれていたが、それを見た伴太郎は表情を変えたのだ……。父の友人で古美術商の甲戸天洞(かぶとてんどう)の娘・麻矢は夕鶴の親友。「はないちもんめ」の意味を探るため、夕鶴はルポライターの浅見光彦に会うが、同席するはずだった麻矢から、天洞の死の報せが!?

704円 7ポイント還元

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