君とみる夢 第三章 疑惑 ごみた こずえ

君とみる夢 第三章 疑惑

ジャンル
文芸 文芸 その他
配信日
2017年10月10日
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君とみる夢 第三章 疑惑のあらすじ

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※絵本作品を楽しんでいただくために、横置き(見開き)でご覧ください。 小さな島に、記憶を失くした律子という少女と、その少女と島を出るという夢を叶えようとしてきた一太という青年がいた。 二人は、行く先々で律子に「彼と一緒にこの島を出てはいけない」とささやく真っ黒な人影に出会う。 そして人影に腕を掴まれて蘇った律子の記憶の断片は、一太に聞いたものとは矛盾するものだった。 この絵本は、FMHOT839(エフエムさがみ)で毎週月曜21時から放送中のラジオ番組『テイクハートタイム』で連載した、同作者脚本のラジオドラマを絵本化したものである。 【こんな人にオススメ】 小説の世界感を、絵と一緒に楽しみたい人 美しいホラーが好きな人 【著者プロフィール】 著者:ごみたこずえ 1982年 埼玉県さいたま市出身 2007年に北海道大学大学院理学院物理学専攻を修了後、輸送機設計専門派遣会社に入社し、重工業会社の航空機エンジン部署に派遣され8年勤める。 2015年に会社を退社し、絵本作家・イラストレーター業を始める。 2016年 文芸社えほん大賞にて、「うちゅうのそとをみてきたんだ」が優秀賞を受賞。

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