逆境の中で咲く花は美しい がん患者の救世主の生きる哲学 工藤進英

逆境の中で咲く花は美しい がん患者の救世主の生きる哲学

著者
工藤進英
出版社
幻冬舎
ジャンル
人文・社会科学 人文・社会科学 その他
配信日
2018年08月31日
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逆境の中で咲く花は美しい がん患者の救世主の生きる哲学のあらすじ

これから本当に必要な力は何なのか、どうすれば幸せな人生を送れるのか 数多くのがん患者を救ってきた名医が語る、人生の過ごし方、未来の作り方 誰でも未来に左右される生き方ではなく、未来を左右する生き方ができる、と著者は語ります。 本著では、陥凹型・平坦型大腸がんの発見やAI診断など、画期的な医療開発に取り組んできた 著者の「哲学」「発想法」をさまざまな角度から紹介しています。 【もくじ】 序章 あなたはなぜ、そこにいるのか? ●医師がさじを投げたら投げ返せ。人に何を言われようと決してあきらめない ●皆、役割を持って生まれてきた。その役割をしっかり果たすために人生という道がある ほか 第一章 はみ出し者は、リスクを追いかけながら前に進む ●逆境の中に咲く花はどの花より貴く美しい ●一番を競うより誰もやっていないことをやる喜びのほうが大きい ほか 第二章 錆びつく人生より、擦り切れる人生のほうがいい ●決断するとは他の選択肢を捨てること ●目的地を持たない限りどんな風も、順風にはならない ほか 第三章 人は不完全だからこそ、助け合うことができる ●憎しみに憎しみで応えるのではなく愛と赦しで立ち向かう ●孤独も孤立も人生からの有り難いプレゼント ほか 第四章 今日は、残りの人生の最初の日 ●最後に息を引き取るときまで夕暮れは夜にはならない ●不安のほとんどは解決しないが小さくすことはできる ほか

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