穴屋でございます 幽霊の耳たぶに穴 風野 真知雄

穴屋でございます 幽霊の耳たぶに穴

著者
風野 真知雄
出版社
徳間書店
ジャンル
文芸 歴史・時代
配信日
2017年08月18日
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穴屋でございます 幽霊の耳たぶに穴のあらすじ

どんな物にも穴を開ける珍商売「穴屋」を営む佐平次は、惚れ込んだへび使いのお巳(み)よと晴れて夫婦になった。稀代の絵師、葛飾北斎先生も二人の住む夜鳴長屋の住人となる。ある日、花札や遊び道具を扱う大店の後妻に入ったおちょうがやって来た。三月前に辻斬りに殺された主、喜左衛門の幽霊が出て、耳たぶに穴を開けてほしいと言っているという……(表題作)。好評時代連作第二弾。(『穴屋佐平次難題始末 幽霊の耳たぶに穴』改題)

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