赤の神紋 第十章―Double Tempest― 桑原水菜/藤井咲耶

赤の神紋 第十章―Double Tempest―

ジャンル
文芸 小説 恋愛・ロマンス ライトノベル
配信日
2018年11月27日
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赤の神紋 第十章―Double Tempest―のあらすじ

帆津羅(ほづら)を演じるワタルの演技に魅入られた響生。「自らの創造した世界を体現する者がここにもいた」動揺を隠せない響生は、ケイをとるかワタルをとるか選択を迫られる。答えを待つケイは、誘拐された共演者・勇太を奪還せんとして得体の知れない若者達に翻弄される。そしてついに目覚めたケイの<共演者殺し>は本番の舞台へと牙を剥いた。リタイアした主演の代役として舞台に現れたのは!?

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