恐怖箱 酔怪【分冊版】『隠し味』『上がり込み』『お屠蘇』 著:つくね乱蔵

恐怖箱 酔怪【分冊版】『隠し味』『上がり込み』『お屠蘇』

著者
著:つくね乱蔵
出版社
竹書房
ジャンル
文芸 小説
配信日
2017年08月18日
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恐怖箱 酔怪【分冊版】『隠し味』『上がり込み』『お屠蘇』のあらすじ

実話怪談と言えば居酒屋、BARなどで「何か怖い話ない?」という一言から引き出されることが多いのはもはや常識である。夜の酒場には霊が集まりやすいのか、そこで働く人々から目撃談を聞けることも多い。 一方、酒そのものにまつわる怪談というのも実はかなりある。御神酒やお供え物の酒に絡んだ身の毛もよだつ恐怖譚をはじめ、ある地方の酒を使った奇怪な儀式まで、空恐ろしい話が続々と集まった。ビール、ワイン、日本酒に洋酒と、鮭の種類は数あるが、それと同じく怪異の味も匂いも様々である。酔いはいつか醒めるが、恐怖はいつまでも脳と心を震わせる。そんな強烈な怪に今夜、酔いしれてほしい。※本コンテンツは単行本「恐怖箱 酔怪」に収録の『隠し味』『上がり込み』『お屠蘇』と同一です。

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